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2017年4月

昨日の続きです

 今日の休日出勤も無事終わり、ついに次の日曜日までの長い連休に入りました。

 うれしいな。

 さて、昨日の「昭和のモーターショー」(その模様はこちらです)のおまけです。

 その1。

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 ご存知ダイハツ・ミゼットの初期型、オートバイみたいなバーハンドルだというのは私も知っていましたが・・・、

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 ・・・跨(また)いで運転するとは知らなかったです。

 スクーターみたいに足を揃えて乗るものだとばかり思ってました。

 変速レバー(?)が股の間ですね。

 その2。

 スズライト・バンがありました。

 いつも行く秘境カフェにもスズライトがありますが、このバンも・・・、

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 やっぱり3つのボルトでタイヤを締めてました。

 スピードも今の車ほど出ないならこれでもいいのかな。

 その3。

 見学者用の河川敷駐車場にも「おっ!」と思う車がありました。

 ヴィヴィオT-TOP。

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 私のカプチーノもこれくらいきれいにしたいです。

 左の“コブラ・カラー”の車、最初後ろから見た時はボディカラーでRX-7かと思いましたがポルシェでしたね(ですよね?)。

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 写真を撮った後に所有者が来られましたが、この車「FOR SALE」だそうです。

 でも私の財布の中には1万円もなかったので買えませんでした。

 こんな感じの楽しい1日でした。

 

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昭和のモーターショー

 夜勤明けの今日は仕事が休みのため、島田市博物館の駐車場で行われた「昭和のモーターショー」へ行ってきました。

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 先日の「ナカヨシホット」に行けなかったこともあり、久しぶりの旧車イベントで十分楽しむことができました。

 「いいな。」と思った車たちです↓

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 今回一番気に入ったのがこの車です↓

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 ボディーパネルが色あせてガサガサ、バンパーが錆びていてシートも破けていました。

 でも逆にそれが会場内のどの車よりも古さを感じさせてくれました。

 「いいな。」と思った中にスバル360がありますが、子供のころから好きだったのが後輪タイヤの「逆ハの字」なのです。

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 “ネガティブ・キャンバー”っていうのでしょうか。

 スバル360と言ったらこれ。

 当時は理由がわからなかったですが、乗車して車体が下がった時にタイヤが真っ直ぐになるようにしてあるそうですね。

 おかげで今日はこれをじっくり見ることができました。

 会場は年配の男性が目立ちましたが、若い夫婦やカップルも多かったですよ。

 「これ、かわいい!」という声もよく耳に入ってきました。

 昨年の写真と比べると、参加される方はだいたい同じのようですね。

 でも他の派手な旧車イベントと比べてオリジナルに近い車が多いような気がしました。

 来年もあったらぜひ行ってみたいと思います。

 

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一石二鳥で

 町内の病院に腰を温めに行くようにできるだけ頑張っています。

 1回320円なので週に5回行ったとして1600円。

 夜勤で行けない時があったとしても1ヶ月で5000円くらいにはなりそうです。

 1回100円くらいかと思っていたんですけどね。

 でもひらめきました。

 会計の時に千円札と20円を出して、500円玉1枚と100円玉2枚のお釣をもらい、500円玉は貯金缶へ。

 独身の時に「500円玉で50万円貯まる缶」で52万円くらい貯めた事があるので、こういうのは私の得意分野!

 病院に通えば通うほど腰が良くなり500円玉も貯まりますから楽しいですね。

 「もう来なくてもいいですよ。」と言われても通いたい・・・今はそんな気分です。

 

 

 

 

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年越し遅延

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 昨年は「今年こそは新聞切抜きを溜め込まないようにしたい。」と決めたくせに、結局は今シーズンのプロ野球が開幕していてもまだ昨年の溜め込みが残っているというダラシナサwobbly

 一昨日の土曜日にようやく昨シーズンの切り抜き&貼り付けを終えました。

 そして今シーズンの貼り付けも2ページ分。

 これで巨人軍スクラップは41年目、40冊目がスタートしました。

 ここまで来ると止めるわけにはいかないですね。

 でも私はこれより長く続けているものがあるのです。

 それは毎朝のヤクルト。

 間違いなく41年以上は飲み続けていると思います。

 おかげでお腹の調子はすこぶる良い・・・ってこともなく、普通です。

 でも便通は妻がうらやましがるくらい好調のようですよ。

 

 

 

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コーヒー豆

 昨日の「Antique Cafe Road」に続きまして、今日は「鴨江珈琲」に行ってきました。

 この2つのお気に入りのカフェ巡りは、土日連休時の定番コースになりそうです。

 私は今日もチキンカレーとコーヒーでしたが、いつもは黄色いチキンカレーが赤茶色になってました。

 辛さも若干弱くなった感じだったのでオーナーさんに訊いたら、トマトの量を増やしたということでした。

 でも美味しさは変わらず!

 次回もチキンカレーとコーヒーをいただきます。

 そして今日は焙煎したばかりのコーヒー豆を買いました。

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 今日私がいただいたコーヒーと同じ“ケニア スングリ AA 深煎り”です。

 あまり数量が出ない貴重な豆のようです。

 帰りの車の中がこの豆の香りでいっぱいになりました! 

 そしてあの“植木”の雑誌を買うために書店へ・・・、ありましたっ。

 買いました!

 植木等(うえき・ひとし)さん特集号です。

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 2冊残ってました。

 写真が多く、文字も大きくて見やすいですよ。

 これからじっくり拝見したいと思います。

 帰宅してからコーヒーを飲んでみましたが、「鴨江珈琲」でいただいた時より苦味が弱く感じられました。

 まあ入れる人も違えばお湯の温度も違うし、紙フィルターの粗さも違う・・・などいろいろあって、同じような風味にはなりませんね。

 

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植木の雑誌?

 腰の具合がおかしくなってから、近所の外科医院へなるべく行って腰を温めるようにしています。

 たぶん「マイクロ波治療器」というものでしょうが約8分間、ジワ~ッと温まってきますよ。

 今日も行きましたが、受付けを済ませて、待合室のテレビの下にあるマガジンラックを何気なく見ると、「植木」という大きな字が目に入ってきました。

 この病院はお年寄りの患者が多いから、植木関連の雑誌があるのもわかります。

 その1つ前の壇にある雑誌に隠れて「植木」の文字の横に見えていたのが“竹かんむり”。

 植木に竹か・・・。

 どっちもお年寄りが好みそう・・・?

 えっ!

 その「植木」の雑誌をラックから引き抜いてみたら、私が大好きなあの方登場です。

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 いい物を見させていただきました。

 古い写真や植木さんをよく知る方々の記事が載っていて見応えがありましたが、喜んで見ている時に名前を呼ばれてちょっと残念。

 でも後で調べたら今年の2月に発売されたそうなので、本屋に行ってあったら購入したいと思います。

 「無責任シリーズ」もテレビで観たことがあるし、クレイジー・キャッツのCDも持ってますよ。

 植木さんが出てくる「ライバルは、1964年。」というCMも好きです。

 そんな喜びを感じた後は、久しぶりに秘境カフェへ行ってきました。

 山桜が散る様子がきれいでした。

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サンドイッチはこれ!

 先日の日曜日に東京へ行くために乗った新幹線で食べた朝食です。

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 私はサンドイッチといえばハム!

 “食パン+マーガリン+辛子+ハム”・・・これでいいのです。

 でもこの単純なサンドイッチがなかなか売っていないんですよね。

 この日は偶然見つけたので迷わず買いました。

 美味しかったです。

 これぞサンドイッチ!

 キュウリも入っていましたが、できればそれも入れないでほしいです。

 売店にはなぜか三角形のおむすびが無かったですね。

 丸いおむすび。

 なんだか饅頭を持っているようでした。

 

 

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誘惑

 チャンネルNECOの日活映画「誘惑」を観ました。

 主演は千田是也さん、あるいは左幸子さん?

 珍しく「この人!」という存在がないように感じた映画でしたね。

 私は千田さんが主演だと思いますが、キャスト順では左さんが先だったと思います。

 このお二人の他には芦川いづみさん、葉山良二さん、轟夕起子さん、渡辺美佐子さん、中原早苗さん、殿山泰司さん、小沢昭一さん、武藤章生さん、宍戸錠さん、二谷英明さんなどが出演されていました。

 でも宍戸さんはそんなに目立たない役、二谷さんはセリフすらありませんでした。

 さて、この映画は心の中の独り言やつぶやきが効果を得ていたと思います。

 つまり相手に向かって自分の思いを話すのではなく、画面の中に一人だけ映っている時に“心の声”だけが流れる場面が多かったですね。

 でも他の映画に比べて多いと思った程度で、しつこさは全く感じなかったです。

 そして同じ俳優による母娘の二役も良かったです。

 左さんと芦川さんのお二人でしたが、特に千田さんの昔の恋人とその娘として出演していた芦川さんが良かったですね。

 キャストの中に名前があっても「回想シーンだけの出演なの?」と思ってましたが、控えめに登場して、顔を見た千田さんが「ハッ!」っと驚く様子に繋がっていく流れでした。

 でも娘として母親の過去をある程度知っているというのがポイントで、「お母さんの恋人だった人にようやく会えた。」と思った時の芦川さんのうれしそうな顔が印象に残りました。

 そしてうれしいことに最後は皆が幸せになって終わってくれました。

 昨日の演劇鑑賞のこともあってか、この映画を舞台でやってもおもしろいかな・・・とも思いましたね。

 

 

 

 

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舞台公演2本

 今日は妻と2人で東京へ行って、「劇団415」の第2回公演を観てきました。

 任漢香さんと岩澤亮司さん、そして今回は演出の田村耕一も参加です!

 まずはアウグスト・ストリンドベリィ作の「強き者」、これは漢香さんの一人芝居でした。

 もちろんその場にいない相手に向かってセリフを言っていたわけですが、髪形や衣装の影響もあってか漢香さんが大きく見えました。

 ・・・とは言ってもいつもは子供っぽいというわけではなくて、セリフの一言一語に役者の“力”というものが感じられたような気がします。

 私としては「セリフを聞き漏らしてはいけない。」という緊張感を持って観てましたが、やっているほうはもっと緊張していたでしょうね。

 2本目はチェーホフ作の「結婚の申込」でしたが、伊賀山昌三さん翻訳で方言丸出し。

 そして舞台には畳、コタツ、紋付羽織袴姿など、純日本様式になっていていました。

 岩澤さんは今回も汗いっぱいの必死な演技でした!

 「汗をかくな!」と言われていたそうですが、そう簡単に止められるものではないですね。

 演技として手ぬぐいで汗を拭くこともありましたが、それ以外でも拭いてくれてもよかったのに・・・と思いました。

 結婚の申し込みに伺ったはずが思わぬ方向に展開してしまう慌てぶりもおもしろかったです。

 漢香さんは一人芝居の時とは全く反対の田舎娘役でしたが、こちらも漢香さんらしかったですね。

 ドタバタした後に岩澤さん演じる鳶吉からの結婚の申し込みを実際に知った時に、ふっと一瞬だけ見せたうれしそうな顔が強く印象に残りました。

 本当に一瞬だったので見逃さなくてよかったです。

 そして漢香さんの父親役の田村さん。

 やはり声に迫力がありました!

 特に鳶吉を怒鳴りつけた時はこちらがドキッとしたくらいでした。

 でも最後にお互いを認め合ったはずの岩澤さんと漢香さんが再び言い争いに発展してしまった時、後ろで困った顔をしてオロオロしている田村さんはおもしろかったです。

 ガツンと怒鳴りつける時とは全く違う、この大きな差が良かったですね。

 今回も2つで1時間ほどの芝居でしたがあっという間でした。

 公演後にお話もしていただきましたが、私のほうが緊張してしまいました。

 他のお客様も多かったのでゆっくり話せなかったですが、今回も実際にお会いできたことがうれしかったです。

 また来年の今頃にお会いできるのを楽しみにしたいと思います。

 1年後か・・・長いなぁ。

 おっと、忘れるところでしたが、今日劇場でいただいた公演の案内に載っていた3人の写真が素晴しかったです。

 演技に向かう“役者の顔”が渋かったですよ。

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泣かせるぜ

 チャンネルNECOの日活映画「泣かせるぜ」を観ました。

 主演は石原裕次郎さん。

 そして裕次郎さんとは初共演という渡哲也さん登場です。

 他には浅丘ルリ子さん、大坂志郎さん、井上昭文さん、花沢徳衛さん、近藤宏さん、野呂圭介さん、桂小金治さん、新人の太田雅子さん、名古屋章さん、榎木兵衛さん、柳瀬志郎さん、郷鍈冶さんなどが出演されています。

 もうとにかく荒っぽい海の男たちが集まった迫力のある映画でしたね。

 荒くれ男たちのまとめ役の船長・裕次郎さんと、エリート(?)航海士の渡さんとの正反対の2人の対抗心がよく出ていました。

 浅丘さんはこの相反する2人の間に入る女性役でした。

 だからといってムードアクション的な映画にはなっていなくて良かったです。

 花沢さんや井上さんたちもいい味を出していたと思いました。

 日に焼けた姿が乗組員らしくてピッタリでした。

 怪しい雰囲気だった名古屋さんは珍しく裕次郎さんの協力者になると思って観てましたが、最後はやっぱり騙す側でしたね。

 地元静岡県の清水が多く出てきましたが、場所が特定できるところもいくつか出てきたのがうれしかったです。 

 三保の松原も今と比べて松のところが一段高くなっていたようです。

 実はこの映画は以前に観た覚えがあるのです。

 大田さんがトヨタ・トラックに乗って登場する場面は確かに観ましたが、映画を最後まで観た記憶が無かったので今回も観てみました。

 こう何年もかけて観ているとあとで気がつくことが多くなってきますね。

 でもまだ観ていない映画がたくさんありますよ。

 

 

 

 

 

 

 

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少女

 チャンネルNECOの日活映画「少女」を観ました。

 なかなか世間一般に知られていない感じの映画だと思いました。

 主演は笹森礼子さん。

 他には川地民夫さん、殿山泰司さん、初井言栄さん、田代みどりさん、杉山元さん、柳瀬志郎さんなどが出演されていました。

 60分くらいの短い映画でしたが、時間の短さを感じなかったですね。

 笹森さんは田舎から都会に働きに出てきた少女の役でしたが、結構派手に暴れた場面もありましたね。

 いつでも方言丸出しでしたが、笹森さんの雰囲気とは合っていないように見えました。

 そのせいかアフレコの声が別の人のように聞えましたね。

 でも明らかに実声とわかる場面と比べると同じような声なんですよ。

 笹森さんってこんなに声が低かったかな・・・?

 都会での就職がうまくいかず、故郷からの電報がきっかけで田舎に帰ってしまいますが、見た感じ都会人顔の笹森さんでも、田舎で働く姿が妙に合っていました。

 川地さんもうまくいかないことが多かったですが、笹森さんの田舎での生き生きとした姿には救われた感じでしたね。

 やっぱり当時も都会への“憧れ”と“現実”とは別なんですね。

 今のほうがこの2つの差は大きくなっている気がしますが、いかがでしょうか?

 

 

 

 

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クラッチ

 今日は愛車・カプチーノの12ヶ月点検でした。

 前から言われていたのですが、どうもクラッチの調子がよくないようです。

 かなり磨耗しているようなのですよ。

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 念のため右からアクセル、ブレーキ、クラッチ、フットレストです。

 確かにいつもクラッチペダルをグィーッと踏み込んでいる感じなのですが、「古い車だからまあこんなもんかな・・・。」と思う程度だったです。

 でもショールーム内に置いてあった中古のカプチーノのクラッチを踏んだら、軽い、軽い!

 スカーッ、あるいはフニャ~ッという感触でしたね。

 もちろんこれが正常の踏み応えなのです。

 ということは私のクラッチペダルの重たさは何なんだ?

 お店の方にも「乗り続けるのだったらオーバーホールしたほうがいいですよ。」と言われました。

 だから決めました。

 オーバーホールしてもらいます!

 ただすぐってわけにはいかないので、夏のボーナスの時期(出たらの話)にでも改めて考えたいと思います。

 ついでにボンネットからルーフ、リアにわたる「センターライン」の再塗装もやってもらうつもりです。

 きれいになったらもっと長く乗り続けたくなることでしょうね。

 

 

 

 

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海の情事に賭けろ

 チャンネルNECOの日活映画「海の情事に賭けろ」を観ました。

 主演は今回2役の赤木圭一郎さん。

 他には中原早苗さん、南田洋子さん、笹森礼子さん、高品格さん、郷鍈治さん、深江章喜さん、近藤宏さんなどが出演されていました。

 今回は赤木さんの登場シーンがすごかったです。

 いきなり海の上に浮かんでの登場でしたからね。

 もし実話だとしたらすごい生命力だなと思いました。

 赤木さんは生き別れた双子の役でしたが、2人(?)が同じ画面に登場してもそんなに違和感が無く、自然な映像のように見えました。

 お金持ちの娘の中原さんと素朴な感じの笹森さんとの対照的な役も、それぞれが見た感じそのままでピッタリのようでした。

 映画の中で赤木さんに対する思いで常に優位に立っていたとご自身が思っていたであろう中原さんは、最後は父親の裏の顔がわかってしまってショックを受けてます。

 その中原さんが1人寂しくヨットに乗って海に向かっていく場面は、バックに流れる音楽の影響もあってか、外国映画のラストシーンを観ているようでした。

 でもそれが「えっ、ここで終わってしまうのか?」という感じで、不満が残ったままになってしまったのが残念でした。

 このころの映画に多いのですが、「戦争」という言葉が普通に出てくるところに時代を感じます。

 赤木さんもそうですが、皆さん子供のころに実際に戦争を体験されている方ばかりですからね。

 でもその悲しい体験が、今の俳優・女優には見られない“何か”を映画の中で感じさせてくれるのかな・・・なんて思ったりします。

 

 

 

 

 

 

 

 

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親父買い

 やっと暖かくなってきましたが、私は半月くらい前から腰の具合が良くなく、最近は病院でいただいた変身ベルト(一般名・コルセット)をしています。

 具合が良くない割には普通に歩けるのですが、いつ「ビシッ!」と来るかわからないので、腰を上下させる時は特に気をつけています。

 とにかく腰の本格的な不具合は初めてなので不安ばかりですよ・・・。

 そんな不安感を持ちながら、今日は袋井・エコパ駐車場での部品交換会へ行ってきました。

 やっぱり気候が良くなると出店が多い!

 おかげで3時間くらい会場を歩き回ってました。

 1度は手ぶら帰宅を決めましたが、最後に逆回り歩きをしていた時に見つけた物を買うことができました。

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 NASCARの往年のドライバー“ビル・エリオット”のミニカーです。

 今は息子の“チェイス・エリオット”がNASCARで常に上位を走ってます。

 このミニカーは以前にも見かけたことがあるのですが、その時はすでに同じ物を持っている可能性を感じたのでやめておいたのです。

 確かにマクドナルド・カラーは持ってましたが別のドライバーでした。

 残っていて良かったなぁ。

 今日は腰も大丈夫だったし、このミニカーのおかげで目の前が急に明るくなって気分良く帰ることができました。

 購入に迷った品もあったのですが、それはまた余裕があった時に考えることにします。

 帰宅後にはコーヒーでも飲みに行こうと思い、妻と2人で「Bon Time 珈琲館」へ行きましたが・・・、

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 な、なんですと・・・!

 

 

 

 

 

 

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