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日活映画コレクションその6(たぶん)

 今日は1日晴れだと思ったら、午後を過ぎてからは曇り空が続きました。

 だから絶好のチャンスだと思って干した布団もそんなにフカフカにはならなかったです。

 そんな今日はどこにも出かけず、日活映画を録画したDVDの整理を久しぶりにやってました。

 実は昨日からぼちぼちやり始めたんですけどね。

 今回も増えた分は過去に載せたリストに追加してみました。

 私自身の為のDVDリストなので、これを偶然見てしまった方はサラッと流してください。

 たぶんどこかにミスがあると思いますから。

 沓掛時次郎(1954年7月公開)
 石合戦(1955年12月)
 乳母車(1956年11月)
 牛乳屋フランキー(1956年12月)
 川上哲治物語 背番号16(1957年1月)
 勝利者(1957年5月)
 今日のいのち(1957年6月)
 幕末太陽傳(1957年7月)デジタル修復版
 鷲と鷹(1957年9月)
 俺は待ってるぜ(1957年10月)
 嵐を呼ぶ男(1957年12月)
 錆びたナイフ(1958年3月)
 陽のあたる坂道(1958年4月)
 明日は明日の風が吹く(1958年4月)
 素晴しき男性(1958年7月)
 風速40米(1958年8月)
 悪魔と天使の季節(1958年8月)
 赤い波止場(1958年9月)
 嵐の中を突っ走れ(1958年10月)
 紅の翼(1958年12月)
 若い川の流れ(1959年1月)
 絞首台の下(1959年5月)
 山と谷と雲(1959年5月)
 世界を賭ける恋(1959年7月)
 ゆがんだ月(1959年7月)
 南國土佐を後にして(1959年8月)
 男なら夢をみろ(1959年8月)
 浮気の季節(1959年8月)
 青春蛮歌(1959年9月)
 清水の暴れん坊(1959年9月)
 男が命を賭ける時(1959年12月)
 白銀城の対決(1960年3月)
 あじさいの歌(1960年4月)
 霧笛が俺を呼んでいる(1960年7月)
 東京の暴れん坊(1960年7月)
 やくざ先生(1960年9月)
 あした晴れるか(1960年10月)
 竜巻小僧(1960年11月)
 ガラスの中の少女(1960年11月)
 情熱の花(1960年11月)
 錆びた鎖(1960年11月)
 美しき抵抗(1960年12月)
 闘牛に賭ける男(1960年12月)
 俺の故郷は大西部(1960年12月)
 大出世物語(1961年1月)
 街から街へつむじ風(1961年1月)
 東京騎士隊(1961年2月)
 大暴れマドロス野郎(1961年3月)
 闇に流れる口笛(1961年5月)
 都会の空の非常線(1961年6月)
 いのちの朝(1961年7月)
 七人の挑戦者(1961年7月)
 あいつと私(1961年9月)
 堂堂たる人生(1961年10月)
 嵐を突っ切るジェット機(1961年11月)
 ずらり俺たちゃ用心棒(1961年12月)
 アラブの嵐(1961年12月)
 男と男の生きる街(1962年1月)
 上を向いて歩こう(1962年3月)
 銀座の恋の物語(1962年3月)
 青年の椅子(1962年4月)
 キューポラのある街(1962年4月)
 激流に生きる男(1962年5月)
 雲に向かって起つ(1962年5月)
 青い街の狼(1962年5月)
 太陽と星(1962年7月)
 憎いあンちくしょう(1962年7月)
 遥かなる国の歌(1962年7月)
 零戦黒雲一家(1962年8月)
 若くて、悪くて、凄いこいつら(1962年9月)
 若い人(1962年10月)
 激しい河(1962年10月)
 ひとりぼっちの二人だが(1962年11月)
 いつでも夢を(1963年1月)
 海の鷹(1963年1月)
 泥だらけの純情(1963年2月)
 空の下遠い夢(1963年2月)
 非行少女(1963年3月)
 雨の中に消えて(1963年3月)
 俺の背中に陽が当る(1963年4月)
 男の紋章(1963年7月)
 美しい暦(1963年8月)
 悪太郎(1963年9月)
 太平洋ひとりぼっち(1963年10月)
 その人は遠く(1963年10月)
 真白き富士の嶺(1963年11月)
 続 男の紋章(1963年11月)
 泥だらけのいのち(1963年12月)
 学園広場(1963年12月)
 光る海(1963年12月)
 男の紋章 風雲双つ竜(1963年12月)
 赤いハンカチ(1964年1月)
 成熟する季節(1964年1月)
 こんにちわ20才(1964年1月)
 美しい十代(1964年2月)
 こんにちは赤ちゃん(1964年2月)
 浅草の灯 踊子物語(1964年3月)
 仲間たち(1964年3月)
 若い港(1964年5月)
 風と樹と空と(1964年7月)
 新 男の紋章 度胸一番(1964年8月)
 あゝ青春の胸の血は(1964年9月)
 東京五輪音頭(1964年9月)
 殺人者を消せ(1964年9月)
 黒いダイスが俺を呼ぶ(1964年10月)
 男の紋章 花と長脇差(1964年11月)
 うず潮(1964年11月)
 男の紋章 喧嘩状(1964年12月)
 若草物語(1964年12月)
 花咲く乙女たち(1965年1月)
 北国の街(1965年3月)
 男の紋章 喧嘩街道(1965年4月)
 落葉の炎(1965年4月)
 涙をありがとう(1965年4月)
 夜明けのうた(1965年5月)
 青春とはなんだ(1965年7月)
 青春のお通り(1965年7月)
 男の紋章 流転の掟(1965年7月)
 明日は咲こう花咲こう(1965年8月)
 悪太郎伝 悪い星の下でも(1965年8月)
 東京は恋する(1965年9月)
 男の紋章 俺は斬る(1965年10月)
 結婚相談(1965年11月)
 高原のお嬢さん(1965年12月)
 赤い谷間の決闘(1965年12月)
 四つの恋の物語(1965年12月)
 男の紋章 竜虎無情(1966年1月)
 青春ア・ゴーゴー(1966年3月)
 哀愁の夜(1966年3月)
 青春大統領(1966年4月)
 青春のお通り 愛して泣いて突っ走れ!(1966年4月)
 逢いたくて逢いたくて(1966年6月)
 友を送る歌(1966年6月)
 私、違っているかしら(1966年7月)
 涙くんさよなら(1966年7月)
 愛と死の記録(1966年9月)
 絶唱(1966年9月)
 栄光への挑戦(1966年10月)
 私は泣かない(1966年10月)
 けんかえれじい(1966年11月)
 おゆきさん(1966年12月)
 逃亡列車(1966年12月)
 青春の海(1967年1月)
 二人の銀座(1967年2月)
 夜霧よ今夜も有難う(1967年3月)
 恋のハイウェイ(1967年3月)
 夕陽が泣いている(1967年5月)
 終りなき生命を(1967年7月)
 花と果実(1967年8月)
 東京ナイト(1967年10月)
 君は恋人(1967年11月)
 花の恋人たち(1968年1月)
 青春の風(1968年3月)
 娘の季節(1968年5月)
 花ひらく娘たち(1969年1月)
 恋のつむじ風(1969年3月)
 涙の季節(1969年3月)
 愛するあした(1969年5月)
 大幹部殴り込み(1969年8月)
 荒い海(短縮版)(1969年10月)
 涙でいいの(1969年11月)
 牡丹と竜(1970年1月)
 あばれ丁半(1970年3月)
 花の特攻隊 あゝ戦友よ(1970年5月)
  

 この他にDVDプレゼントで当ったのが4本。
 青い山脈(1963年1月)
 伊豆の踊り子(1963年6月)
 愛と死をみつめて(1964年9月)
 あゝひめゆりの塔(1968年9月)

 そして、日活以外の日本映画では・・・、
 ここに泉あり(1955年2月・松竹)
 不滅の熱球(1955年3月・東宝)
 男ありて(1955年5月・東宝)
 栄光と驀走王(1956年4月・新東宝)
 荒海の王者(1957年9月・新東宝)
 一刀斎は背番号6(1959年1月・大映)
 山のかなたに(1960年2月・東宝)
 男が血を見た時(1960年4月・新東宝)
 黒の試走車(1962年7月・大映)
 高校三年生(1963年11月・大映)
 ミスター・ジャイアンツ 勝利の旗(1964年2月・東宝)
 アンコ椿は恋の花(1965年4月・松竹)
 永訣 わかれ(1969年2月・松竹)
 栄光への5000キロ(1969年7月・松竹)
 遥かなる走路(1980年10月・松竹)

 ・・・以上のはずです。

 こんなに保存していても再度観る事はほとんどありません。

 単なる自己満足です。

 でも最近は日活映画を放送する数が明らかに減ってきましたし、そのためもあってかファンでもある和泉雅子さん出演の映画も滅多にありません。

 でも久しぶりに和泉さんの映画が今月放送されるようなので楽しみです!

 「大氷原」という映画ですが、初放送が30日。

 まだ随分先の話なのですね・・・。

 

 

 

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コメント

こんにちは
 お久しぶりです
 だいぶ集まりましたね
 でも気を付けないとDVDの種類によって
 録画してだいぶたって観るとどうゆうわけか
 観られなくなっててショックでした
 
 私も和泉さんの映画「大氷原」楽しみに
 してます
 早く観たいです
 それから「花嫁は十五才」「川っ風野郎た  ち」「ひとつのいのち」も観たいです

投稿: きなこ | 2016年5月 2日 (月) 20時51分

きなこさんへ。

お久しぶりでございます。
こんなに増やしてどうするの?と自分でも思っています。
私もダビングした後は冒頭部分の確認しかしていないのでちょっと心配ですね。

最近は和泉雅子さんの映画がなくて本当に寂しいです・・・。
観ていない映画もまだたくさんありますが、出来ることならまずは日活に入る前の映画を観てみたいです。

投稿: まさたみ | 2016年5月 2日 (月) 22時01分

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