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2013年10月

祝!結婚式

 来月の3日に従姉(いとこ)の娘さんが結婚式を挙げるというのを聞いたので、私と妻でお祝いの品を贈ることを決め、今日の私の有給休暇を利用して2人で買いに行きました。

 鍋・・・?

 カップ・・・?

 茶碗・・・?

 お金以外でいろいろ考えましたが、他の方と重なったり、ただ場所をとるだけでそんなに使わない物を贈っても迷惑でしょうね。

 そうだ!写真立ては?

 ということで、地元・浜松の「和の生活雑貨店 四季彩堂」根上り松店へ行き、“写真立て”、それから“和風ランチョンマット”と“和風コースター”も購入し、お店から送ってもらうよう頼んできました。

 喜んでくれるかな・・・。

 続柄で言うと従姉の娘だから「従姪(いとこめい)」でしょうか。

 結婚してすでに1年くらい経っているのですが、ようやく式を挙げるということでとてもうれしいですね。

 前回彼女に会ったのは数年前の親戚会の時ですが、とてもきれいで可愛いんですよ。

 次はいつ会えるかわからないけど、良い奥さんになってほしいなと思います。

 結婚10年が過ぎた我が夫婦は、平日休み恒例行事で「沼津魚がし鮨 浜松市野店」で昼食を食べ、その反動で夕食は焼きうどんでした。

 コレはコレで幸せですよ・・・。

Pa300014

 

 

 

 

 

 

 

 

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チョコとカプチーノ

P6300008 私の場合カプチーノといえば、

 ←「こっちのことか?」

 ・・・となるわけですが、今日は違います。

 午後に妻が珍しく単独で袋井の法多山で行われている“コトコト市”へ行った時に、イタリア旅行から帰ってきた友達に会ってお土産をいただいたそうです。

Pa270032 それがこれ。

 カプチーノのティーバッグとチョコレートです。

 ティーバッグで写真のようなカプチーノができるんだろうか?

 裏側の説明を見ても外国語でしか記されていないのでよくわかりません。

 ただ100ccのお湯は必要みたいです。

 まあ袋を開けてみてからのお楽しみですね。

 チョコレートは1つだけいただきましたが、甘さ抑え目でちょっと苦味が残る本当のチョコレートでした。

 イタリアですか・・・。

 ツアーで行ったそうですが、直行便の飛行機でやっぱり12時間くらいかかったそうです。

 いいですねえ。

 そう言っている私も妻とスイスへ2回も行ってますが、また行きたくなりました。

 「それじゃあ、3回目も行っていいかな?」

 「無理だとも~!」

 

 

 

 

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ちっちゃな文化展

 今日は朝起きたらやっぱり雨。

 でも予定通り「遠州横須賀街道 ちっちゃな文化展」へ妻と2人で行ってきました。

 たぶん人が少ないからのんびり見学できるのではないか・・・ということです。

 現地に着いた時はちょっと寒かったですが、そのうち雨が止み、西の空の雲の間から青空が見え始め、さらに1時間くらい経ったらすっかり晴れました。

 駐車場に車を止めて小雨が降る中のんびり歩き始めた時に、ウィンドウケースに置いてあるブリキの車に惹かれてお店の中に入ったらいきなり掘り出し物を発見!

Pa260015 1976(昭和51)年に長嶋巨人軍が優勝した時の日刊スポーツグラフです。

 お~、スゴイ!

 なんという偶然!

 巨人ファンの私がここへ来ることがわかっていたような、私のために置いてくれたような気がしました。

 コレは絶対に手に入れなければ。

 定価を見たら480円でしたが、付いていた値札は500円。

 そこでお店のご夫婦に値段交渉して300円で手に入れることができました。

 このお店は文化展に参加していない普通のお店のようですが、他にも懐かしいものがいくつか売られていたので、来年がまた楽しみになりました。

Pa260024_01 妻の毎年のお楽しみはアート手ごねせっけん

 これは自然素材を使った“見て楽しい!使ってうれしい!”石鹸です。

 色や形がユニークで、使うのがもったいないですね。

 今年は5つも買いました。

 今日は他にも尻尾(しっぽ)をお尻に付けて写真を撮ったり、ピッカーズが喜びそうな古い看板がいつもより目に付いたり・・・と、例年とちょっと違った体験ができたような気がします。

 明日の日曜日も開催されているので、興味のある方はぜひ遠州横須賀街道に立ち寄ってみてください。

 それでは最後に長嶋巨人V1達成の立役者のお写真を!

Pa260018_2 しびれるぅ~!

 

 

 

 

 

 

 

 

 

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疑いの目だらけ

 最近は米の産地偽装があり、名門ホテルの偽装料理があり、地元浜松では市職員の不祥事が多発したりしています。

 もちろん警察官や刑事の不祥事も度々ニュースで知ります。

 いったい何を頼りに、何を信じればいいんでしょうね?

 「本当に国産米を使ってるのか?」

 「この回転寿司、本当に添加物は使われてないのか?」

 「この職員、影で怪しい人とつながってないのか?」

 「“1つで○○円”のところを今回に限って“2つで○○円”・・・って、元からその値段じゃないのか?」

 こんな感じで私は目にするものや耳で聴くもの全てに疑いを持ってしまいます。

 嫌なことでしょうけど、上手くいっているものほど「怪しい!」と思ったほうが良いみたいですね。

 売れている歌ほどたいしたことない歌、大人気の俳優・女優ほどそんなに実力がない、行列のできる店ほどそんなにたいした味じゃない・・・、こんなふうに思っていれば大丈夫なんじゃないかな。

 ・・・・・本当に大丈夫なんだろうか?

 

 

 

 

 

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また来るのか?

 台風がまたこちらに向かって来ているようですね。

 しかも27号と28号の2つ!

 今週末は金・土・日に遠州横須賀街道で毎年お楽しみにしている“ちっちゃな文化展”があるし、日曜日には自治会の草刈りがあるというのに・・・。

 まあ草刈りはどうせ翌週に順延になるからどうでもいいんですけど、文化展のほうは大丈夫なんだろうか。

 私としてはせめて土曜日だけでも避けてほしいな。

 でもちょっと心配になってきました。

 こうなったら金曜日に“てるてる坊主”でも作りましょうかね。

 

 

 

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「日活映画コレクション再び」を再び

 今日の浜松はほぼ一日中雨でしたね。

 航空自衛隊浜松基地で「エア・フェスタ浜松2013」があったそうですが、ブルーインパルスは飛んだのでしょうか?

 私はお昼ころまではある集会に出てましたが、その時も、帰宅した後もジェット機特有の爆音は何も聞こえなかったような気がします。

 さて、主にチャンネルNECOで放送された日活映画をダビングしたDVDを、昨日の夕方に改めて整理しました。

 かなりの数に増殖してましたよ。

 過去に載せたリストに追加してみましたが、そんなにじっくり見なくていいですからサササッと流してください。

 公開が同じ月の映画の順序は気にしないでくださいね。

 ではどうぞ。

 石合戦(1955年12月上映)
 乳母車(1956年11月)
 幕末太陽傳(1957年7月)デジタル修復版
 俺は待ってるぜ(1957年10月)
 錆びたナイフ(1958年3月)
 陽のあたる坂道(1958年4月)
 嵐の中を突っ走れ(1958年10月)
 紅の翼(1958年12月)
 山と谷と雲(1959年5月)
 世界を賭ける恋(1959年7月)
 清水の暴れん坊(1959年9月)
 白銀城の対決(1960年3月)
 竜巻小僧(1960年11月)
 ガラスの中の少女(1960年11月)
 美しき抵抗(1960年12月)
 闘牛に賭ける男(1960年12月)
 大出世物語(1961年1月)
 東京騎士隊(1961年2月)
 闇に流れる口笛(1961年5月)
 七人の挑戦者(1961年7月)
 嵐を突っ切るジェット機(1961年11月)
 アラブの嵐(1961年12月)
 上を向いて歩こう(1962年3月)
 キューポラのある街(1962年4月)
 激流に生きる男(1962年5月)
 太陽と星(1962年7月)
 零戦黒雲一家(1962年8月)
 若くて、悪くて、凄いこいつら(1962年9月)
 ひとりぼっちの二人だが(1962年11月)
 いつでも夢を(1963年1月)
 泥だらけの純情(1963年2月)
 非行少女(1963年3月)
 雨の中に消えて(1963年3月)
 俺の背中に陽が当る(1963年4月)
 男の紋章(1963年7月)
 美しい暦(1963年8月)
 悪太郎(1963年9月)
 学園広場(1963年12月)
 泥だらけのいのち(1963年12月)
 光る海(1963年12月)
 成熟する季節(1964年1月)
 美しい十代(1964年2月)
 仲間たち(1964年3月)
 風と樹と空と(1964年7月)
 東京五輪音頭(1964年9月)
 あゝ青春の胸の血は(1964年9月)
 花咲く乙女たち(1965年1月)
 北国の街(1965年3月)
 落葉の炎(1965年4月)
 青春のお通り(1965年7月)
 悪太郎伝 悪い星の下でも(1965年8月)
 明日は咲こう花咲こう(1965年8月)
 東京は恋する(1965年9月)
 高原のお嬢さん(1965年12月)
 四つの恋の物語(1965年12月)
 哀愁の夜(1966年3月)
 青春ア・ゴーゴー(1966年3月)
 青春のお通り 愛して泣いて突っ走れ!(1966年4月)
 友を送る歌(1966年6月)
 涙くんさよなら(1966年7月)
 絶唱(1966年9月)
 愛と死の記録(1966年9月)
 私は泣かない(1966年10月)
 おゆきさん(1966年12月)
 青春の海(1967年1月)
 二人の銀座(1967年2月)
 夕陽が泣いている(1967年5月)
 東京ナイト(1967年10月)
 君は恋人(1967年11月)
 花の恋人たち(1968年1月)
 花ひらく娘たち(1969年1月)
 涙の季節(1969年3月)
 牡丹と竜(1970年1月)

 この他にDVDプレゼントで当ったのが4本。
 伊豆の踊り子(1963年6月)
 青い山脈(1963年1月)
 愛と死をみつめて(1964年9月)
 あゝひめゆりの塔(1968年9月)

 ちなみに日活映画以外では・・・、
 ここに泉あり(1955年2月・松竹)
 山のかなたに(1960年2月・東宝)
 ミスター・ジャイアンツ 勝利の旗(1964年2月・東宝)
 遥かなる走路(1980年10月・松竹)

 以上です。

 あ~、疲れた・・・wobbly

 よろしければ現在余裕のある方は数えてみてください。

 これ以外にも観ただけで保存していない映画が数作品あります。

 これだけ観た私が今後ぜひ観たいと思っている映画は、和泉雅子さんの「終わりなき生命を」と石原裕次郎さんの「憎いあんちくしょう」です。

 早く観ることができるよう、早速チャンネルNECOにリクエストしてみました。

 天気予報を見ると今週は傘マークが目立ちますね。

 台風も来ているようなので皆様お気をつけください。

 

 

 

 

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レコード鑑賞会

 世界で2番目に地味なレコード鑑賞会が本日夕方、我が家で開かれました。

 最も地味なのは一人鑑賞会で、妻と二人で聴いたので“2番目に地味”・・・。

 というのも、お昼ころに久しぶりに中古レコード店へ行って3枚買ってきたのです。

Pa190020 私はこの2枚。

 カルメン・マキさんの「山羊にひかれて」と西城秀樹さんの「ブルースカイブルー」です。

 なぜこの2枚を買うことになったのでしょう?

 「山羊にひかれて」はインターネットテレビkinkin.tvの番組“愛川欽也のパックインラジオ”で聴いてから好きになったのです。

 実は欽也さんもこれを歌われています。

 作詞はあの寺山修司さん。

 何となく寂しさを感じる詞ですが、私の頭の中には「お母さ~ん!」のお味噌のCMのような田舎で見る夕日が浮かび、詞の内容とは逆に温かさを感じるのです。

 欽也さんのレコードがなかったのでこちらにしましたが、どちらの歌もいいですよ~。

 「ブルースカイブルー」、こちらは普段から妻の車で時々聴いてました。

 CD「青春歌年鑑」の'78年版に入っていて、聴くたびに「秀樹さんらしいいい歌だなあ。」と思っていたのです。

 1978年、私が中学2年生の時ももちろん聴いてました。

 いつもは激しいアクションで激しく歌う秀樹さんでしたが、バラード調の熱唱も新鮮に思えたものです。

 今こういう歌を歌える若い歌手がいるでしょうか?

 さて、今日は3枚買ったんですから残りの1枚。

Pa190023 それは妻が買った中島みゆきさんのLP「親愛なる者へ」です。

 大ファンの妻が昔持っていたことがあるそうで、懐かしそうにA面B面を聴いてましたよ。

 私も聴いたことがある歌がありましたが詳しいことはよくわかりません。

 こんな感じで今日も昭和時代を懐かしむ1日でした。

 さあ、明日はどんな日になるでしょうか。

 そうそう、チャンネルNECOの日活映画をダビングしたDVDの整理も無事終わりました。

 かなりの枚数になってましたよ。

 

 

 

 

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休みだ~

 早勤の週でしたが久しぶりに土曜日の休日出勤がなくなり、土日を連続して休めることになりました。

 でも先日の月曜日に休出したのでただ前後が入れ替わっただけですね。

 しかも今日(金曜日)はいつもより早く帰れたので、溜まっていた日活映画録画DVDの整理に取り掛かりました。

 新たに撮り溜めてあった映画名を書き出しただけですが、日活だけで25作品、松竹2作品、東宝1作品、計28作品も増えてました。

 「ずいぶん観たんだなあ~。」と自分で感心しています。

 映画名は日を改めて公表しましょう。

 とにかく私は休出なしの土日休みです!

 うれしい。

 本当にうれしい。

 

 

 

 

 

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台風一過

 こちら浜松は台風が過ぎ去った後に雲ひとつない青空が広がりました。

 まさに“台風一過”!

 写真は撮ってません。

 どうせ多くの方が出されるでしょうからね。

 でもこの“台風一過”の“一”は何なんでしょう?

 考えると夜も眠れなくなるし、そのうち次の台風も来てしまいそうですから早いとこ判明させたいと思ってます。

 ではそろそろ寝ます。

 おやすみなさい・・・。

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天と地を駈ける男

 ちょっと間が空きましたが、チャンネルNECOの日活映画を観ました。

 今回は「天と地を駈ける男」です。

 主演が石原裕次郎さん、共演が二谷英明さん、北原三枝さん、川地民夫さん、清水まゆみさんなどです。

 これは「紅の翼」に続く航空映画第2弾ということですが、「紅の翼」がとても良かっただけにこの映画はそんなにたいしたことはなかったです。

 大型航空機パイロットの訓練生・裕次郎さんと指導員の二谷さんの対立を描いていますが、私はただ何となく終わりまで観てしまったようです。

 主題歌も合っていなかったですね。

 良かったのは裕次郎さん(?)のセスナ機が地上にいる仲間の上スレスレに飛んでいったところくらいでしょうか。

 見ていてもかなり近かったようですよ!

 指導員の二谷さんは日系2世ということで英語はペラペラ、そしてちょっとたどたどしい日本語で話しています。

 確か二谷さんはもともと英語が堪能だったはずですからピッタリの役でしたね。

 この映画では裕次郎さんの弟分の川地さんが光っていたように見えました。

 裕次郎さんが嵐の中を飛んでいこうとする時に、川地さんがずぶ濡れになりながら準備するシーンがカッコよかったですよ。

 でも・・・やっぱり・・・この映画は「紅の翼」よりは評価が“下”ですね。

 順序を逆に鑑賞したとしても“下”だと思います。

 期待していただけにそれがちょっと残念でしたね。

 今月は他に観たいと思う映画がないので、またしばらく間が空くと思います。

 

 

 

 

 

 

 

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OPENcafe2013

 昨日のラジオの天気予報で「明日(日曜日)は今日より7度くらい下がるでしょう。」って言ってましたけど、浜名湖ガーデンパークへ行ったら長袖なんかいらないくらい暑かったですよ!

 ということで、今年も全国のカプチーノ好きが集まる「OPENcafe2013」を見てきました。

 私の車は全くのノーマルだし、たいした用も目的もないのに長時間拘束されるのは苦手なので、私は今までも、そしてこれからもずっと“参加”ではなくて“見学”です。

 いつもは参加車の並び方にひと工夫ありますが、今年は普通の駐車場のように縦横きれいに並んでました。

 よくもまあ毎年たくさん集まりますねえ。

 私はルーフのフロント側とリア側のモール、それとリアガーニッシュに注目しながらぶらりしました。

 モールが剥げている車はほんの数台しかなく、ほとんどがきれいでした。

 代用品をはめ込んでいる車もありましたが、やっぱり純正が一番だと思います。

 ただお値段が高いんですよね。

 3枚のルーフパネルに各2本ですから計6本、部品代だけで2万円は越えるだろうな。

 でも買いたいな。

 リアガーニッシュが白く剥げている車も確か2~3台だけ。

 仲間意識が芽生えましたが、やっぱり汚れた感じで目立ってしまいます。

 ここは早いとこ“つや消し黒”で塗らないといけませんね。

 全体を見学しましたが全くのノーマル車はなかったんじゃないかな。

 「お、純正だ!」と思って後方に回るとほとんどマフラーは変えられてましたよ。

Pa130009 今回たくさんある中でボディーカラーで気に入ったのがこれ。

 鮮やかなブルーですね。

 実は一緒に行った妻のお気に入りです。

 新車のカプチーノにはなかった色で塗装されている車はどうしても注目します。

 ショップの展示車にあったパールホワイトのカプチーノも良かったですよ。

 普通の白ではなくて本当に真珠の色のようでした。

Pa130014 「恐れ入りました!」

 なんと35万4千キロ走破の車もありました。

 「ホントか?」と思ってオドメーターを覗いたら本当でした。

 失礼ながら車体もそれなりにお疲れのようでしたが、1オーナーでこれだけ走ったのなら私はその方の弟子にしてもらいたいくらいですよ。

 でもどうやってここまで走ったんでしょうね?

Pa130011 こういう催しには必ずユーモアのある車が登場するわけでして、これもその中の1台でしょう。

 色が先だったのか、それとも「カーズ」好きでこういう色にしたのか、さてどっちでしょう?

 展示してあるからフロントウィンドウの目が生きるわけで、走行している時にはドライバーは恥ずかしくないんだろうか。

 でも乗ってしまえば自分からは見えないですけど、周りの視線が気になる人は乗れないでしょうね。

Pa130007 車ではないユーモア大賞はこれでしょう。

 “リラックマ”っていうんですよね?

 女の子所有のようでしたが、もちろん一人と一匹で来たんでしょうね。

 停車しているのにご丁寧にシートベルトまでしていらっしゃいます。

 小さい人形を飾ってあるのはもちろん、馬のぬいぐるみをズラッと並べていた車もありましたが、インパクトがあったのはこっちですねぇ。

 ある知り合いに“リラックマ”ファンの方がいらっしゃるので、撮ってきた画像を送ってみたいですよ。

 そういえば毎年ガチャピン・カラーとムック・カラーの車があったんですが、今年はガチャピンしか来てませんでした。

 おっと、だんだんと子供っぽい感想になってきたようです・・・。

 結論。

 オーバーフェンダーやガルウィングにしたり大きなリヤスポイラーを付けたりするよりも、ノーマルに近い車をきれいに乗っているほうが私は好きです。

 いつも同じ結論ですけどね。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

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このままノーマルで

 今日はカプチーノの6ヶ月点検の日。

Pa120005 毎回のお楽しみでもある代車は今回もアルトでした。

 でもいつもはこれの1モデル前のアルトだったので、この車でも新車のように感じられましたよ。

 でもこの代車、ハンドルカバーがいけなかったですね。

 ノーマルの上にかぶせて太くする“あれ”です。

 握りにくかったし、握っている手の疲労度が半端じゃなかったです。

 こんなに太いととっさの時にパッと握れないんじゃないかと思いました。

 皆さん、太くなるハンドルカバーはやめたほうがいいですよ。

 カプチーノのほうは特に異常なしでした。

 ただし、サイドブレーキの右リアの戻りが鈍いそうです。

 担当の方の話によると、ケーブルのすぐ近くにマフラーが通っていて、その熱の影響でパーキングブレーキのケーブルの油分が飛んでしまい動きが鈍ってしまうようです。

 だから左リアはそういうことは無いそうです。

 これはカプチーノ特有の症状みたいですよ。

 さらに話を聞くと、ここの整備工場で扱われているカプチーノは約3台。

 ほとんどの方は大幅に改造して乗っているので、そういう車はもろもろの事情でこういう整備工場では扱えないということです。

 だから私みたいにノーマルで乗っている人はとても珍しいんですって。

 うれしいお言葉ですね。

 まあ改造しようにも私には知識が無いし、アルミホイールも、マフラーも、ステアリングも、もちろんスタイルも、全て今のノーマル状態で満足しているのでこのまま行きますよ。

 さて、明日は浜名湖ガーデンパークでカプチーノの全国的ミーティング「OPENcafe2013」をブラッと見学してきます。

 ところでカプチーノを預けて代車に乗って帰宅する時に初めて発見したことがいくつかありました。

Pa120006 ①ホンダ創業者の本田宗一郎さんが若い時に浜松で始めた「アート商会」を引き継いでいる今の「アート商会」を初めて目にした。

 ②ラジオの「テレフォン人生相談」のパーソナリティーを、「太陽にほえろ」のテキサス刑事役・勝野洋さんがやっているのを初めて知った。

 ③お笑いコンビ“テツ&トモ”に新ネタ(?)「notes全部ウソなのよ~!全部ウソなのね~!」があるのを初めて知った。

 

 

 

 

 

 

 

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もらい物

 昨日の夜勤の帰りの時に同じ班の後輩からお菓子をもらいました。

 引越しの挨拶でお菓子を買ったけど平日の昼間は不在の人が多く、しかも中には賞味期限が今週の土曜日までの物があり、そんなギリギリのものは渡せない・・・ということでしかたなく会社に持ってきたそうです。

Pa110030 遠州地方でおなじみの「たこまん」のお菓子でした。

 こんな立派なお菓子を箱ごとくれるなんて、なんて気が利いたいいヤツなのだ!

 遠慮なくいただきますよ。

 今週の夜勤も今日で終わり。

 疲れました。

 明日は車の6ヶ月点検、明後日は浜名湖ガーデンパーク駐車場でカプチーノの全国ミーティング“OPEN cafe 2013”です。

 “OPEN cafe”は当然参加ではなくて見学ですけど楽しみだな~。

 

 

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背中が痛い

 昨日の“2&4部品交換会”でいつもよりたくさん歩いたためでしょうか。

 今朝起きた時から背中が痛いです。

 腰の背中側の上のやや左側が・・・。

 骨じゃなくて筋肉だと思うんですけど、思い切った動きができなくて困っています。

 妻が以前病院でもらってきた塗り薬をつけてみたのですが、まだなんともいえないですね。

 今週の夜勤に影響がなければいいな。

 

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驚きの車

 10月だというのに今日も暑かったですね。

 今日は早起きして、毎度お楽しみの“2&4部品交換会”のため袋井のエコパ駐車場まで行ってきました。

 我が家からは40分強で到着。

 しかし、掛川ゲートに入る交差点で信号待ちをしていた時に、見たことがないかっこいいオープンカーが4~5台向こうから来て入っていくではありませんか。

 その時はカメラは間に合わなかったですが、たぶん私と同じ場所へ行くと予想できましたよ。

 やっぱり部品交換会の会場へ入っていく手前の駐車場に並んでました!

Pa060006_3 す、すごい!

 こりゃあ絶対に普通じゃないな。

 限定数百台とかで作られたんだろうな。

 運転席を覘くとゲーム機のようなステアリングとシフトノブ。

 でも無駄なものが一切ありません。

Pa060007 後ろへ回ってもすごかったです!

 詳しいことはわからないですが、レーシングカーが一般道に出てきたような感じ。

 もー「何だコリャ?」の連続でしたよ。

 でも“KTM”って聞いたことあるなぁ・・・。

 後で調べたら、これは“KTM”の“X-Bow”(クロスボウ)といってオーストリアのオートバイメーカーが初めて製造したスポーツカーだそうです。

 アウディ製の2.0リッター4気筒エンジンで240馬力。

 カーボンファイバーモノコック。

 フロントウィンドウが無いから走る時は風がもろに顔に当たるだろうな。

 お値段は怖いので調べていません。

 おっと、肝心の“部品交換会”。

 車のカタログがあったので、私が今のカプチーノの前まで乗ってきた3台の車のものを探してみました。

 2台目と3台目は見つけましたが1台目が無かったので、今回は購入は諦めました。

 エンブレムも探したけど無かったですね。

 ということで、今回はゲットしたものはなし。

 でも楽しかったぁ~。

Pa060014 特に今回は車ブラリ見学をしたこともあって目の保養になりました。

 クロスボウもいいですが、やっぱり「古い車を楽しんで乗る」というのがどれだけすばらしいことか、改めて思った次第であります。

 妻は本当はMINIクーパー乗りたいそうなんですけど、どんなもんでしょうね・・・。

 わかっていることは、もしこれを買ったとしたら妻より私が夢中になって、いつの間にか私好みに仕上げてしまうことです。

 日に焼けて汗をかいて帰宅した後は、先日予告した(?)ように洗車をしてCCウォーターで磨いてみました。

 今日はボンネット-屋根-トランクのセンターラインだけにしました。

 CCウォーターを使ってみてわかったことは、明るい色の車では吹きつけた部分がわかりにくいということです。

 だから1回吹き付けたら拭く、1回吹き付けたら拭く・・・の繰り返しがベストだと思いました。

 まだ1回目ですが効果を早く見たいですね。

 雨、降れ~!

 

 

 

 

 

 

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回る、回る!

 今日も仕事でしたが、早く帰れたのでかっぱ寿司へ行ってきました。

 客が少ない時を狙って16時30分ころに着いたのが正解でした。

Pa050013 つまりレーンが写真のような状態の時がいいんですよね。

 客が少ない時のレーン短縮パターンですが、こういう時は店内も静かで落ち着けます。

 私は今日もなんとか10皿。

 最近は二桁の皿を食べるのがやっとですよ。

 それにしてもメニューの数が以前より減っていたような気がしました。

 “邪道”と言ってもよい創作寿司は増えているようでしたが、一般の寿司が・・・。

 しかし、イカ増え、新しい貝類あり、イワシ大きかったです。

 これらは値が高くないのでしょうか。

 私の好きなしゃこも最近ぜんぜん見なくなりました。

 今頃どこで何をしているのか・・・。

 さあ、明日(6日)は袋井のエコパで楽しんできます。

 

 

 

 

 

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同い年だ!

 たった今、ニューヨーク・ヤンキースの監督ジョー・ジラルディが私と同い年というのがわかりました。

 ひょっとしたら“前ヤンキース監督”になってしまう可能性があるようですけど。

 その彼のほうが私より1ヶ月弱ほど先輩でした。

 同い年の私と彼、こんなに違うんですね。

 でも同い年という事実がわかってからは何となく親しみを感じます。

 でも会って話をする機会があったとしても共通の話題なんてあるだろうか?

 「8時だョ!全員集合」おもしろかったよねぇ!

 「仮面ライダー」は夢中になったねぇ!

 ・・・こんな話で盛り上がるわけがないですよね。

 まあ会うことなんて3万パーセントないから心配することはないと思いますが。

 

 

 

 

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