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スウォッチの難点

昨日手に入れたNASCARの腕時計、止め具の部分を最小サイズにしてもブカブカだったので、近所の時計屋へ行ってバンド(腕にまとわりつく部分)を1つ詰めてもらいました。

おかげでピッタリ!

後は私の太り加減と痩せ加減で自分で微調整できます。

ついでに妻のスウォッチの電池交換とバンドの1パーツ追加(太ったという事か?)もお願いしました。

でもご主人の話では、スウォッチは時計内部修理が不可能のようですね。

樹脂で完全密閉してあるので、中身の分解修理が出来ないんだそうです。

電池交換はもちろん出来ますが、中身の故障は諦めるしかありません。

スウォッチは値段が高い時計も安い時計もそういう作り方なんだそうです。

妻も知りませんでした。

まあ普通の時計でも、修理して直すのと新たに購入するのとどちらが安上がりかと言われてもわからないですよね。

高価な時計や思い出の時計はそのまま持っていたいけど、安い時計だったら新たに買っても気にしないだろうな。

でも腕時計の内部の修理ってあまり聞いたことがないような、あるような・・・。

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